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| 音楽は、日常生活にうるおいを与えてくれ、人の心を豊かにしてくれます。 その音楽を、聴いているだけでなく、自分で演奏できたら。。。 なんて素晴らしいことでしょう! さあ、あなたも、自分で演奏する喜び、ピアノを弾く喜びを味わってみませんか? |
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基本をしっかり学びながら、ピアノ、音楽の楽しさが味わえるようなレッスンを行っています。基礎をしっかり学べる指導 また、一人一人の個性を大切にした、きめ細やかなレッスンをしています。 一生懸命練習して、上手に弾けるようになった時の喜びを体験することにより、頑張る力を養い、努力することの大切さを身に付けてもらい、勉強や、その他いろいろな事に役立ててもらえたらと思っています。 また、ピアノを通じて、豊かな心を育んでもらえたらと思っています。 小学校就学以前のお子様、小学生はもちろん、中学生、高校生等で、小学生の頃ピアノを習っていたけれど止めてしまって、また始めたいと思っている方、初心者の方、「この曲が弾けるようになりたい!」と思っている方も大歓迎ですよ。 合唱等の伴奏を頼まれて、「弾けるようにレッスンして欲しい!」という方も是非どうぞ。 楽しく和やかな雰囲気で、分かりやすく丁寧なレッスンをしていますので、安心していらしてくださいね。 無理がなく楽しく学べるようなカリキュラムを組んでいますので、安心してレッスンを受けていただけます。 一人一人のペースや経験に合わせたレッスンを行っています。 お気に入りの一曲を仕上げたい方、基礎からしっかり学びたい方(基礎をしっかり学べる指導参照)、その人のニーズに合わせたレッスンをしています。 ピアノを小さい頃習っていた経験があり、再開したい方、まったく習ったことがない方も大歓迎です。 前にピアノを弾いていた経験があり、久しぶりに弾いてみたら、「指が思うように動かない!」という方、是非どうぞ。 指が動くようになって、綺麗な演奏ができるようになるレッスンをいたしますよ。 ピアノは弾いているけれど、思ったように綺麗に弾けないとか、テクニック的に悩みをお持ちの方、独学で学んでいて行き詰っている方、是非どうぞ!! 教室に習いに来られる大人の方は、以前ピアノを習っていたけれど、やめてしまい、何年かのブランクがあってまた始める人も多いですが、皆さん、最初は指が動かなくなっていたり、基礎がしっかりできていなかったりして、思ったように弾けないようです。 ですが、タッチの仕方、手首の使い方、腕の力の抜き方(脱力)、また、うまく弾けないところの練習の仕方等のコツをレッスンすると、「あ、楽に弾ける!こういう弾き方があったんだ!綺麗な音が出るようになった!今までこういうことは習ったことがない、こうやって弾くと綺麗に弾けるんだ!」と感激してくれ、とても綺麗に弾けるようになっていきます。 初心者の方、「この曲が弾けるようになりたい!」「あの憧れの曲が弾けたら・・・」と思っている方も、是非どうぞ。 まったく楽譜が読めなくても大丈夫ですよ! 「ど」の位置が分からなくても大丈夫! 楽譜を見ながら、すらすらピアノが弾けるようになるように、分かりやすく丁寧にレッスンいたしますよ。 シニアの方も大歓迎です。 ピアノを弾くということは、指を動かし、楽譜を読むことによって、脳を活性化させます。 右手と左手、両方の手の指を、普段はあまり動かさない動きで使うことによって、左脳と右脳をバランスよく鍛えることが出来ます。 そして、弾けた時の喜び、一曲仕上がって、また新しい曲に挑戦する前向きな気持ちが、普段の何気ない生活に生きがいを与えてくれます。 ピアノが初めての方は、最初は片手でもいいんですよ。 片手で弾けたら、次は両手で。。。 そしてだんだん綺麗に仕上がっていく。。。 「わぁ〜!弾けるようになってきた!」 この喜び、この感動がとってもいいんですよ! 何年やっていても、ピアノって楽しいです。 音楽高校、音楽大学受験の方のピアノ、音楽理論(楽典)、聴音、新曲視唱も指導します。 音楽高校、音楽大学受験のために、副科としてピアノが必要な方、教育学部、保育科受験のためのピアノ指導もします。 幼稚園、小学校、中学校、高等学校等の教員採用試験を受験される方のピアノ指導もします。 音楽理論(楽典)は、音楽を理解するための基礎知識です。 楽譜の書き方 音符の種類 リズムや拍子 調性(ハ長調、イ短調、変ロ長調、嬰へ短調・・・等) 音階(長音階・和声短音階・旋律短音階等) 音程(長音程、短音程、完全音程等) 和音(長和音、短和音、属和音等) 移調 調性判定(楽譜を見て何調か判断する) 楽語(楽譜に出てくる演奏するにあたって必要な単語) 等々。。。 これらの、音楽を学ぶにあたって必要な理論を順番に学んでいきます。 音楽理論を学ぶことによって、音楽をより深く理解できるようになり、音楽の楽しさをよりいっそう深く味わえるようになります。 聴音は、ピアノ等の楽器で演奏された曲を聞き取り、譜面に書き取ることです。 音感を養うための訓練です。 最初は簡単な旋律から初め、慣れてきたら、伴奏を付けた曲や和音を書き取れるようにしていきます。 リズムだけの暗記もしたりします。 これらを訓練していくことによって、聞いて覚えた好きな曲を、自分で楽譜に書いたり弾いたり出来るようになっていきます。 (どこまで出来るようになるかは、個人差があります。) |
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年に一度、ホールでの発表会を行っています。 参加は自由ですが、日ごろの練習の成果を試すために、皆さん参加しています。 |
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